2016年6月6日月曜日

この旅2度目の沈没地は"カッパドキア"

day.124~131  2016.5/10~17 Turkey/Cappadocia

カッパドキアへ戻ってきてきてから、僕たちは友人の家で沈没生活を送っていました。



猫と一緒にぐだ〜っとした生活。


沈没中はひたすら日本食を自炊したり、

トルコ人の家に招待されて夕食をご馳走になったり、



トルコ在住の外国人たちの、出産前パーティーに参加させて頂いたり、



紙おむつを丸めてケーキに見立てたプレゼント。

アメリカなどではメジャーな贈り物らしい。

この紙おむつケーキの作成は、僕が担当作成しました。



仲良くなった絨毯屋さんでは、真昼間からビールをご馳走になったりと、充実した楽しい日々を過ごしていました。


カッパドキア滞在中で、一番仲良くなったトルコ人のパティさん。


ビールをご馳走してくれたお礼に、日本の手拭いをプレゼント。

フェスティバルが始まるまでの2週間ほどは、ダラダラとギョレメの街から出ずに過ごしていました。

短期で移動を繰り返す旅も良いけれど、たまには長期で同じ場所に滞在するのも悪くないなぁ。

長く滞在していれば顔見知れも増えていくし、現地の人とも何度も合っているうちに仲良くなれる。

でも元々飽きっぽい性格の僕には、一箇所に何ヶ月も滞在することは無理だろうけど。







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